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アフィリエイトドライバー

Author:アフィリエイトドライバー
パソコンを始めたのはアフィリエイトで稼ぐためでした。
ほぼリスクゼロでできる副業です。

しかしそう簡単に稼がせてはくれませんでした。
わたしの場合、始めて約半年間は成果ゼロが続くトホホ状態。
パソコンはまったくの初心者(40歳越え)でスタートしたので、試行錯誤の連続!

商品紹介のカタチが整い、安定した売り上げ件数になるまでに約2年が経過。わずかでも成果が出始めると楽しいものです。
現在は新ページのアップはあまりせず、商品差し替え、コンテンツ構成やテキストの実験的変更をおこなっています。
ファッションサイトはユニークアクセス1日500~800、ページビュー1日1600~2000。
金融サイトは1日のページビュー200~300といったところです。
これくらいでも購入、成約のアクションは結構あります。
全管理サイトの収入の8割はこの2サイトが占めます。

SEO対策、販売ページへの誘導、テキストの書き方など出版物やネットで調べてきましたが、
「これが決定版」というモノがない。
有効な方法を抽出し、統合する必要があります。

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アフィリエイト広告出稿ガイド【2】

ネット広告で最も効率がいいと考えられる検索結果表示型広告の大手であるオーバーチュアとグーグルアドワース。
商品やサービスのアピールをおこなう際にも有効なアクセスを多く集めたいなら必須のツールです。

当然それぞれ技術的な特徴があります。
オーバーチュアの場合、ひとつの広告で入札するキーワードの単価を個別に設定できます。
しかしグーグルアドワースの場合はこれができません。広告全体で設定できる入札価格はひとつ。
キーワード毎に微調整可能なオーバーチュアのほうが便利です。
グーグルアドワースで入札単価調整をする場合はキーワード毎に広告を作成すれば可能です。

グーグルアドワースの場合も同様。

キーワードの単価調整は検索結果順位に直結する重要ポイント。
同時に予算を左右するので気にしたいところ。

ヤフー検索利用者は女性・PC初心者が多く、グーグル検索利用者は男性・PC熟練者が多いという統計が出ています。

パフォーマンスのよいキーワードはサイトカテゴリによって微妙に違ってきます。
それぞれの有効キーワードを割り出すことは必須の作業です。

ただ、高額の入札キーワードの場合、期間を絞って有効なキーワードを割り出すこと。
だらだらと表示させているとアクションもないままアッという間に費用が膨らんでしまうので注意してください!

ではまた・・




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